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再生か?取り壊しか?「中銀カプセルタワービル」へひとこと!

故・黒川紀章氏設計の昭和のレトロモダンなマンション「中銀カプセルタワービル」。2本のコアシャフトに140個の居住空間がくっついている、とてもユニークな建物です。

この「中銀カプセルタワービル」の思い出や、メッセージをお寄せください!

うまくメッセージを書くためのヒント

外から見た事しかありませんが、世界的に見ても建築物への「カプセル」という概念は日本発のもので文化遺産としても価値があると思います。コスト的に難しいと思いますが、これをリビルドするぐらいの技術力を日本が持つのも価値があるのではないでしょうか。

コンセプト的に配管の交換とカプセルの交換で再生させるべき!

この建物は、銀座8丁目に不時着している空飛ぶ円盤。
内部に搭乗すれば、時空を超えることができます。
見学会やマンスリー賃貸で試乗可能なこの魅力的すぎる謎の円盤に、乗らない人の気が知れない!

声 @cosplaykoechan

現代のカプセルを見たい気もするし、1972年のカプセルを残してほしい気もするし…もう一回、もう一回と言いながら毎年暮らしたい

六本木で一目惚れし、後に見学ツアーに参加させていただいた事が有ります。とても魅力的な建物です。
後世につなぐためにも、当初の計画通り新しいカプセルと入れ替える事が出来れば一番良いのかなと思います。
もちろん昭和感を残しつつ最先端の技術で。

私は建物が大好きなのですが中銀カプセルタワービルの見た目は本当に最高だと思います。いつか泊まりたいです

雑誌で見かけて、独特なフォルムと1部屋1部屋をバラせる!という面白さに、ファンになりました!
こんな素敵なビルは未来に残して欲しいです。私はまだ行けていないので、是非行ってみたいです!

いったんバラして、別の形に組み上げられるのが、一番カプセルタワーらしいかなと思ってしまいます。贅沢な望みだとは思いますが。

1970年代のSF映画に出てくる宇宙船のようなデザインの建物。外から見ると「なんだこれ!」ってびっくりするし、中に入るとその奇抜さにもっと驚きます。昭和の近未来感。個人的には、この建築史的にも貴重な建物をぜひ残して欲しいです。

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